一週間ぶりのラジオ放送。
やはり生の声を聞けるのはいいですね。

グミが好きなんですね〜なんだか可愛くて笑ってしまいましたが。
子供たち、大好きですよ。
手作りできるんですよね。作って送ろうかと思いつつ聞いていました。


12歳の女の子にエロくてひく・・・なんて言われちゃってましたけど・・・
旬くんいいんでしょうか?
12歳の女の子が深夜一時に起きてラジオを聴いているということがちょっと驚きですが。
私も中学のころは深夜放送を聞いてたかな〜。

だんだん聞くことに慣れてきて、シモネタトークも自然に聞いてしまってるのですが、深夜に話すことといったら本当にそんな話が多いのかな・・・?
旬くんはお酒を飲みながら熱く演劇論をかわしてるんじゃないのかな?

まあ、楽しそうに笑い声をたてながら話している声を聞いているとどんな話でもいいか。
と何でも受け入れてしまえる自分が怖いかも^^;

休暇中もラジオは生放送ということです。
声を聞けるのは嬉しいです。
つい先日も録音でも聞きたいといったばかりだけれど、結局一週間ずつしかお休みがないのかと思うと、少し複雑です。

しっかりお休みを取ってもらいたいような気もします。

でも旬くんが決めたことなら喜んで歓迎します。
本当は聴きたかったのだから。


首を痛めたという旬くん。今は良くなっているのかな・・・
私も頚椎ヘルニアで、首の痛い辛さは共感できます。
仕事で自然な動きができないでしょうから・・・辛いでしょうね。
早く、良くなって仕事に全力投球できるようにお祈りしています。
久しぶりのお休みがもうすぐですよね。
休暇の前にまた忙しい日々が続いているようですが、お元気にお過ごしでしょうか?

先週はラジオで声を聞くこともできなかったので、花粉症の具合はどうだろうか・・・
睡眠時間はあるのかしらといらぬ心配をしています。






2008.03.23 | 小栗旬 | Comment:8 | TrackBack:0
演劇部の公演日が決まり、公演参加希望者の募集が始まりました。

ひそかに絶対応募しようと決めていました。

でも4月6日日曜日。
開演時間 18時。
・・・無理です。

日帰りできる時間にして欲しかったです。
そりゃ応募しても40組に選ばれる確立はきわめて低いけれど、はがきを出す前に諦めないといけないなんて・・・。

翌日は息子の入学式。
母が浮かれている場合ではありません。
それでも13時開演くらいなら強行しようと思ってたんだけど(行く気満々!!)。


あるかどうかわかりませんが第2回公演を期待しよう。



そうそう一万人のサボテンだんごに参加します!!!絵文字名を入力してください
まだ募集もされてないけど・・・
実現するかもわからないけど・・・(きっと実現しないと思ってますが)
そのときは大阪公演でよろしく!
ボンビーメンが最終回を迎えました。

一美対オムオムの勝負。
人の気持ち対お金。   勝負は引き分け?

時間切れにはなりましたが、一美の友人がたくさんお金のためではなく集まってきました。
それを見たオムオムは何を感じたのでしょうか・・・。

それでもオムオムはお金が好き!
一美は、オムオムから多くのことを学んだといいました。
でも本当はオムオムのほうが、お金しか信じられなかった心にじわじわと一美のいろんな思いがしみこんできたのではないかと思いました。

人とのつながりを大切にしていた一美。本当に心でつながっていたのか不安だったのでしょう。
でも駆けつけてくれた人たちを見て、これからも自分の信じた道を歩いていくんことでしょう。

お金を介入しないつながりは信じられないなんて寂しいことを言うオムオム。
一万円を介入してこれからも一美とつながっていくのでしょうか。
これからも苦手だという一美からいろんな影響をうけるのでしょう。


最終回は、単にオムオムが心を入れ替えるなんてことにならず良かったです。
まさかの未海と、引田さんの結婚です!!
未海ったら、おにぎりに自分の運命を賭けちゃっていいの??
ずっと一美が好きだと思ってましたから、急展開過ぎ〜

白石君との別れのシーンはまたまた綺麗でした。

新入社員の一美には見惚れてしまいました!!
会社でも一美らしくまっすぐに自分らしく突き進んでいくことでしょう。

一美の前途に幸せが待っているそんな気持ちになりました。

花男新聞の号外が出るらしいと聞いてから、まだ先なのはわかっていても映画館近くを通るたびに走っていました。

この映画館はショッピングモールに入っているので、たまたま買い物に出たついでに。

そのときは従業員の方に聞いたわけではないのすが、チラシなんかが置いてある所をくまなくチェック!!・・・ありませんでした。

金曜日に手に入れたという方があったので昨日の土曜日、いてもたってもおれず、映画館に電話しました。

花より男子新聞の号外はありますか?」

「はい。でも問い合わせをずいぶんいただいておりますので・・・」

え〜!!それは急がないと。
と主人の昼食を準備して出かけました。

映画館をくまなく探しても・・・ありません。
でも手に持っている人を発見!
もしかして最後の一枚〜?

売店のお兄さんに尋ねてみました。

花より男子新聞の号外はありますか?」

なんと戸棚の奥から出してきてくれました。
一枚だけ・・・

「すみませんがもう一枚いただけますか・・・?」と娘のほうを見て娘の分と無言でアピール。

なんとか、ゲットしました。
情報は特別新しいものがあるわけではありません。号外とは言いつつ。
でも類が類が・・・

折り目が付かないように丁寧に持って帰りました。

早く6月が来ないかな〜
映画になると聞いたときはわざわざ映画?なんて思っていたのに動いている類を見たらもうドキドキです。
自分が一番びっくり。さすがに病気です。

私の日常の友はラジオ。
ほとんどラジオをかけながらすごしている。

今朝のラジオでのこと。
私は、用事があり、出かける準備をしつつ聞いていた。
パーソナリティ(劇団を主宰している俳優兼演出家)が、旬くんのことを話題にした。
ニュアンスは違うかもしれないけれど・・・

 「小栗旬は人気が出て天狗になっている。
  蜷川さんが舞台の演出をしているシーンを見たけれどどうして怒ってあげないのか。・・・云々」

パーソナリティは旬くんと面識はないらしい。カリギュラの舞台を見たわけでもない様子。
まるで蜷川さんが小栗君には力不足でそれ以上を求められないから怒らなかったと言ってるよう。
もっと色々はなしていたのだけれど、私はなんだか気分が悪くなりバタバタと忙しかったのだけれど、いてもたってもいられず、番組宛に抗議?のメールを送ることにした。

『インタビューの記事やラジオ番組などを通して感じられる小栗旬さんに天狗になっている様子を微塵も感じません。どのようなところからそんな風に言われてのわからないが、軽はずみにそんなことを言わないでほしい。心外で聞いていて気分が悪くなった。』

というような内容で。
結局その後ラジオを聞けなかったので、反応が良くわからず悶々としている。

そして家族に宣言した。
「明日から、もう全力投球は聞かへんことにしたから!!!」

誰か同じラジオを聞いていないだろうか。
どうなったのかとっても気になる。抗議のメールが殺到したんじゃないかと思うのだけれど。

今思い出しても、もやもやといやな気持ちになるんだけれど。
抗議なんてする私のほうが変なんだろうか・・・



  
  
  「誰かの代わりに   
    なれる人なんて
     どこにもいないんですよ!」  by 一美




物々交換の仕事も軌道に乗り、借金も着々と返している一美。
白石父も家を売り400万円を一美に返しにきた。

オムオムを怒らせたテルテルとチャギーは追い出される。
でもそんなオムオムに憧れオムオムのようになることを夢見ているという二人。

オムオムのところに戻りたい二人は、一美の仕事を邪魔しようとする。
そんな二人を助けるために犬(トミー)探しに奔走する一美。

一美のおかげで犬も見つかり、オムオムのところに戻れることになった二人だが・・・。
オムオムは 「君たちの代わりなんていくらでもいる。」  なんて言う。

オムオムは昔貧乏でお金がなかったために自分を養ってくれていた恋人を病気で亡くしたという。

オムオムの心の闇はとても深いようだ。

借金残額111万円。

君のすべてと俺のすべてをかけた勝負をしないかと持ちかけらた一美。
人の心とお金。どちらが大切なのか重いのかそんなことを比べようというのか・・・。

本屋に行きました。

旬くんの近況を知りたくて。

「今納得の行く芝居ができていないからしんどいです。
 台本を読み込めず現場へ行くことも多い。
 ・・・・・納得いかないままどのシーンも終わっていくので・・・・」

ヤッシーや優ちゃんと和気あいあいと楽しく撮影が進んでいるのかな・・・と思っていましたが、そうでもなかったんですね。
ドラマの台本も作りながら進んでいるようだったので、なかなかじっくり台本と向かいあえないのでしょうか。
じっくり時間をかけて作品を作って行きたいという旬くんは映画のほうが向いているのかもしれません。
もちろん、ひとつの映画にじっくりと。
一月の休みをもらって、年の後半は映画の予定が入っているようですね。

ちょっぴり舞台の予定が入らないかと期待していましたが・・・

映画もすぐに公開されるかわかりませんが、やはり旬くん自身が納得のいく形で作品を残してくれるほうがいいですね。
どんな作品に出演するのか楽しみです。

蜷川さんの記事もなんだかドキドキしました。
才能と資質を認められ期待されて可愛がられているというのが伝わってきました。
経験を重ね素敵に年を重ねてますます輝いていくことでしょう。


今は色々悩みがあるようですが、真剣に一生懸命取り組んでいるからこそですよね。
今の葛藤や悩みが5年10年後の小栗旬を形作っていくのだと思います。

押しつぶされず柔軟になって、ますます輝いてくださいね。

2008.03.04 | 小栗旬 | Comment:12 | TrackBack:0
素敵なラブレターをもらっている方を発見しました。しゅのぐり日記

私もほしい〜とさっそく挑戦しました・

・・・・・・

いろんなバージョンにチャレンジしました。
ひらがな、漢字、本名、ハンドルネーム・・・スペースを入れたり・・・
でもどうしてもどうしても、憧れの佐野泉さんからのお手紙はいただけませんでした。


★★★★ ★★★ちゃんへ

えっと・・・実は昨日、佐野泉から相談があって、どうしても伝えて欲しいって内容なんだけどさ・・・。
佐野泉、★★★★ ★★★ちゃんの事が好きなんだって。
それを伝えてって頼まれちゃってさ・・・。
以前にみんなで桜咲学園に遊びに行ったじゃん?
その時★★★★ ★★★ちゃんと一緒に遊んでて、好きになっちゃったって言ってたよ。
★★★★ ★★★ちゃんは・・・、佐野泉の事好き?

えっと、その、言いにくいんだけどさ、俺・・・、佐野泉は友達だし、付き合いも長いんだけどさ、俺も★★★★ ★★★ちゃんの事が好きなんだ!
いや・・・佐野泉のことなんてどうでもいい。
俺、★★★★ ★★★ちゃんと一緒にいたい、もう好きで好きでたまらないんだ!

俺の事、軽蔑したかな、当然だよね。
でも俺が★★★★ ★★★ちゃんを好きだって気持ちは誰にも負けない。
覚えてるかな?
まだ二人とも小さかったとき、二人で親に内緒で学校に行って、ピンを買ってお互いにプレゼントしあったこと。
今でも俺の宝物なんだ。
3月6日の18時に学校で宝物を持って待ってる。
ずっと待ってるから・・・。

天王子恵



かろうじて、佐野泉さんから想いを寄せられてる風ってことで載せてみました。

ほんのお遊びだとわかっているけれどむきになってしまいました。


「花ざかりの君たちへ」
2008.03.03 | 小栗旬 | Comment:4 | TrackBack:0
掃除は苦手。
苦手といえば聞こえがいいけれど・・・本当は嫌い。
整理整頓ができません。
その上、我が家は荷物が多い。私がものを捨てれないからだ。


でもでも・・・何とかしたい。何とかしなければ・・・ずっとそう思ってきた。


そこで、自分に活を入れる方法を考えてみた。


プルルル・・・・・・

 「もしもし、はじめまして。厳選な審査の結果あなたに決まりました!おめでとうございます。
  あなたの誕生日に小栗旬がお祝いにお宅に伺います!」

きゃ〜!!どうしよう。誕生日までまだ時間はあるけれど。
どうやっておもてなしをしょうか・・・。
とりあえず掃除だ。
いらないものを捨てよう。またいつか使うかもしれないと残しておいたものはもう使わないものだ。

模様替えをしよう。そうだ春らしいカーテンに変えよう。
テーブルクロスもさわやかな物を準備しよう。
グリーンもほしいな。

何かおいしいものを食べてもらおう。
何が好きなんだろう・・・魚はあまり得意じゃないとか・・・

料理を勉強中?!の旬君と一緒に何かを作るのはどうだろう・・・






2008.03.02 | 小栗旬 | Comment:6 | TrackBack:0